トップくらし・手続き税金固定資産税について固定資産納税義務者の死亡による納税管理人指定届出について

固定資産納税義務者の死亡による納税管理人指定届出について

固定資産を持つ所有者が亡くなられた場合、所有固定資産にかかる納税等の管理をしていただく「相続人代表者」を相続人の中から指定することができます。指定する場合は「町税に関する納税管理人等指定届出書」を提出してください。

地方税法第9条の2
納税者又は特別徴収義務者(以下本章(第十三条を除く。)においては、第十一条第一項に規定する第二次納税義務者及び第十六条第一項第六号に規定する保証人を含むものとする。)につき相続があつた場合において、その相続人が二人以上あるときは、これらの相続人は、そのうちから被相続人の地方団体の徴収金の賦課徴収(滞納処分を除く。)及び還付に関する書類を受領する代表者を指定することができる。この場合において、その指定をした相続人は、その旨を地方団体の長に届け出なければならない。

ご不明な点がある場合は、税務課固定資産税担当まで問い合わせください。

 

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